コンセプト

手作り(手書き)にこだわった庭・エクステリア・ガーデンのデザイン・設計図面

実際の工事は人の手で行われます。最終的にその完成形を職人とデザイナーが共同で仕上げていきます。工事の指針になるものが図面です。表現したい内容・仕上げの雰囲気・必要な高さ・奥行・素材・植栽イメージなど、図面はあらゆる点の道しるべとなります。だからこそ完成に対するガーデンデザイナーのセンス(個性)を手書きにて表現しています。職人にとっても強調したい部分がわかりやすく、お客様のイメージもより具体的に表現できます。

自社施工・責任施工による適正なコストパフォーマンス

タキモトでは、工種のほとんどを自社職人にて施工しています。当然の事ですが外部の業者にて下請け工事中心になると、必要以上のコストがかかる場合も否定できません。庭・エクステリア・ガーデン以外にも擁壁や造成等の工事も自社にて行います。つまり、着工から完工まで一貫して工事を行える事は多くの無駄を省ける事を意味するのです。

常にオンリーワンの技術を追求しています。

私たちは常にオンリーワンの技術を追求しています。コンクリート土間洗い出し・オリジナルフェンス・ぺブル細工・モダン石積など。より長く、より楽しくお庭を使ってもらう為に、日々新技術の習得に努めています。更に、昔からの手法を踏襲した上で改良し先人の技術や考え方を受け継ぐ事も忘れていません。

プロフィール

瀧本 秀樹

昭和44年12月生まれ ガーデンデザイナー 米原市出身 大学卒業後ハウスメーカーにて営業設計として勤務。
その後、欧州のガーデン建材販売を通じ英国・スペインに赴きガーデンの見聞を広げる、県外の造園・エクステリア会社での修行を経て現在に至る。「その地域・お家に一番似合う庭・エクステリア・ガーデン」を日々追求している。

瀧本 泰博

昭和47年7月生まれ 一級土木施工管理技士 米原市出身 高校卒業後土木工事の世界に従事する。造園・エクステリアの世界に魅了され、最新の庭・エクステリア・ガーデン施工ができれば県外まで赴き工事を行ってきた。「完成後見えない部分こそ重要」と考え、丁寧な施工を日々追求する。